キャリアコンサルタントとして

労働組合や管理職での経験とキャリアコンサルタント資格を活かし、60歳までの独立を目指しています。AFP等の知識も掛け合わせ、経営支援からライフデザインまで多角的に伴走支援するセカンドキャリア計画です。